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2010年5月

2010年5月31日 (月)

辰巳PA探検(?)

今日のドライブルートは、第三京浜→環八→首3上→大橋JCT→C2外→B西行→首9上→箱崎→C1外→レインボーブリッジ→B西行→空港中央からR357→環八→ガス橋通りでした。

初めて大橋ジャンクションを通過しましたが、首都高渋谷線からだと本当にぐるぐる回って落ちていくんですね。スパイラルの径もキツくて、ウチのボンゴだと40km/hまでしっかり落とさないと横転しそうになります;´Д`)

山手トンネル内はスピード出しやすいというか、スピードが出ている感覚がニブりますね〜。トンネル出口は渋滞しているのが判っていたので、追突だけはしないようにと心掛けました。

Tatsumipa途中、缶コーヒーを欲しくなったので、辰巳第二PAに寄りました。 ものの見事にトイレと自販機以外何もないPAですが、辰巳ジャンクションの一番高いところに居るので、景色は最高です。
Tokyobay_bridge南を見ると、沖合で橋を架けている様です。 東京港臨海道路の一部となる、東京港臨海大橋らしいです。橋の名前は仮称らしいので、開通前に、おしゃれな正式名称が決まるのではないでしょうか?
Newtokyotower北側を見ると、建設中の東京スカイツリーも確認することができます。 今年の3月に東京タワーを高さで抜いたみたいですね。完成すると634mになるんだとか。C2外を走行中は右手にずっと見えていますね。

ところで、大型車を停めるエリアの通路の、そこを本線側に戻る様に歩くと非常出口があります。高速道路の真上にある非常出口なんてどこに抜けられるのかなと覗いてみたら、クルマがびゅんびゅん走っている真上を通路(と、いうか階段)が通っていました。床が抜けたりすることは無いでしょうけど、これは怖くて足がすくみます(^_^;)。
非常出口の柵は空いており、私はPAを訪れた時には清掃のお姐さんが掃除中だったので、ひょっとしてお姐さんは地上から階段を上がって来たのかなーなんて想像をしてみたりします(^_^;)

また、一番上の写真の、左側のエリアはクルマの通路ですが、PAは標識で右に曲がることを促しています。それは本線に合流して、9号深川線上りに復帰するためのものですが、よく見てみると右だけでなく左側へも通路が出ています。追った視線の先は9号深川線下りから辰巳ジャンクションの東行き合流路と繋がっています。柵が2つ置いてあるだけなので、非常時はそこを開いて湾岸線東行きへUターン出来る様です。

……と、いった感じで一通り周囲を見回し、買うものも買ったので、再び本線に戻って帰路に就きました。

それにしても、今日はやたらとお巡りさん多かったな〜と思ったら、政府要人が来てたんですね、多分中国の首相の方でしょうか?

別にスピード出し過ぎていたりとか携帯電話持ちながら走行していたわけではないので何も心配することは無いのですが、検問中とかいう旗やボードが視野に入るのは、あまり気分がいいものではないですね(^_^;)。

さて明日は……どこ行こうかな?

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2010年5月30日 (日)

CS400と4ドアSTI

先週は忙しくて車関係の記事をあまりチェック出来なかったのですが、そんな時に限って、インプレッサのネタが掲載されていたりします(^_^;)。いずれもレスポンスから。

スバル インプレッサのコスワース仕様、全容公開
http://response.jp/article/2010/05/25/140802.html

スバル インプレッサ STI 4ドア、公式サイトで先行公開
http://response.jp/article/2010/05/27/140908.html

264882クルマのファンの方ならみんな御存知と思いますが、コスワース社がエンジンチューンを手がけたクルマといえば真っ先に思い浮かべるのがベンツの190E Evo2じゃないでしょうか。今でも私の憧れのクルマです。
そんなコスワース社がインプレッサをチューニングして世に送り出そうとしているなんて感激じゃないですか。エンジンを徹底的にいじくって、300馬力/6000rpm→400ps/5750rpmパワーアップ!!それに併せてブレーキや足回りも強化する様です。限定75台の生産は、ベンツ190E Evo2(400台だったっけ?)よりも希少性が高く、この「CS400」はインプレッサファンに与えるインパクトは相当デカいと思います。

265231そして、出て欲しいなーと思っていた4ドアセダンのインプレッサSTIが、公式に本家スバルのウェブサイトにも告知され、オジサン向けっぽいインプレッサ・アネシスの容姿がSTIとして脚光を浴びるときが来ました(笑)。
ベストカーとかのクルマ雑誌で4ドアSTI日本デビューの記事を読んではいましたが、こうやって写真で見ると、トランク付きのインプレッサが復活するんだなーという気になります。
リアウイングはかつてのGC8や22Bに付いてきた形状に似ていますが、若干立体化していますね(笑)ホイールもアネシスの小さいものではなく、STIの18インチが装着され、闘うセダンを強調しています。

誰でもインプレッサのスポーティっぽさが味わえるA-Line、走る気合い十分のCS400、そしてお父サン的STIな4ドア……と、ここまでバリエーションを並べて感じたのは、インプレッサはロードやサーキットを向き始めたことをユーザにアピールしたいのかなーってコトです。
インプレッサ=WRCってイメージはずっと付いて回るでしょうけど、WRCから撤退した昨年以降、WRCにこだわってクルマ造りをする必要はインプレッサに関しては無くなったので、ロードゴーイングカー的要素を持ったCS400やセダン仕様STIが生み出される余地が生じたんじゃないかと考える次第です。

んーあー、どれもこれも乗り口を味わってみたいです(^_^;)

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2010年5月29日 (土)

今週のネギま! 290時間目

えーと、作戦開始時間まで暇をもて余す、フェイトと月読のじゃれ合いでしたネ(笑)。

フェイトはネギま!の中で何度か「僕に心など無い」の様なセリフを欲していますが、ネギ君にこだわっているのは読者の誰が見ても判っているコト。
月読はそれを執心(ある物事に心を引かれて、それにこだわること)と言っています。

今回の月読の内ゲバ?はなかなか考えを顔に出さないフェイトに対して、彼のヤル気加減を確かめたかったのかな?という気がしてきました。
しかし、つまらないと思ったらクライアントでも斬ってしまうのですね月読さん。雇われて戦うにしてもその課程(=いかに仕事を楽しめるか)重要視するところは……あまり儲からない仕事っぷりだと思いました(^_^;)。

ネギ君の拳は「活人の拳」に分類されるのを改めて思った次第です。「活人の拳」は同じ週刊少年マガジンに連載されている「はじめの一歩」で、一歩のライバル?である千堂が一歩と戦った沢村に語ったセリフの一つです。以下、はじめの一歩 第55巻から引用。

>ワイらの拳は相手を二度と立てなくする拳や
>殺人の拳や
>せやけど幕之内の拳は全く種類が違う
>何度でも人をヤル気にさせる拳や
>アレは活人の拳や!!

以上、引用終わり。

練習や修行の積み重ねで強くなっていったネギ君と戦った人達は、必ずなんらかの影響が出てきます。コタ君はその典型ですよね。ネギ君に負けても差を付けられても腐らずに、ネギ君に追いつき追い越そうと修行を行い、自身を高めようとしています。

フェイトのそれは少し違うモノかもしれませんが、相まみえることが待ち遠しくてしょうがない、そんな感じに取れるフェイトのネギ君に対する言動には、明らかにネギ君に感化されたコトが感じ取れます。

ストーリーの成り行き次第の所はあるモノの、ネギ君と戦うのが楽しみだ、というのは「心」では無いのかな?
自らを人形と述べるフェイトを人間たるものにせしめるのは、ネギ君と拳を相まみえることを望む(ストーリー的には『臨む』でも可かな)「執心」であり、それを植え付けたのはネギ君の「活人の拳」と言い切れるでしょう。

要するに……今更という気もしますが、ツンデレなんですね(笑)。

ネギま!に限らず、対戦モノのマンガの主人公が「活人の拳」を持っていたりしますね。古いマンガになりますが、キン肉マンとか押忍!空手部の高木義志とかはその最たるモノと思います。
でも最近私が読んだマンガで「活人の拳」を持っているキャラクターは幕ノ内一歩くらいしか思いつかない……。
バトルの種類は違いますが、頭文字Dの拓海クンなんかもそんな類なんじゃないかなー?

なンにしても「あいつと戦うのが楽しみだ」と思って貰えるネギ君は幸せ者だなと感じた次第です。

明日はオープンマスターズカートの見学に……雨が強く降らなければ行こうかなと思います(^_^;)

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2010年5月28日 (金)

ASR/EVO

Rr_ke008t_3mEIKOさんのホームページを見ていたら、RR社製のASR/EVOが新商品ということで載っていました。
フィルタ部がスポンジから紙フィルタに変更となり、空気を取り込むところが大きくなった様です。

……ノイズボックスの中に手を入れられるサイズの穴なら手入れが楽そうだな〜(^_^;)。

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2010年5月27日 (木)

アップル 株式時価総額マイクロソフト抜く

うーん、これも趨勢でしょうか?

<米アップル>株式時価総額マイクロソフト抜く- Yahoo!ニュースより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100527-00000041-mai-brf

>株価に発行済み株式数を掛け合わせたアップルの時価総額は2221億
>2000万ドル(約19兆9900億円)となり、MSの2191億
>8000万ドルを抜き、情報通信(IT)関連企業としての時価総額で世
>界一に躍り出た。

21世紀に入ってこんな時代が来るなんて、夢にも思っていませんでしたけどね〜。
Apple社の本業(?)の、コンピュータのハードウェアの売り上げがどうなのかはココでは書いていませんが、多分に今のApple社の業績はiPodから続くデジタル音楽プレイヤーの系譜が支えているんでしょうね。

>アップルは90年代、パソコンのOS(基本ソフト)をめぐる競争でMS
>のウィンドウズに敗れ、90年代初頭に約10%だったパソコン「マッキン
>トッシュ」の市場シェアが97年には3%台まで低下。2年連続で大幅赤字
>を計上するなど経営危機に陥った時期もあった。

私の知るところのApple(その頃はApple Computer社か)のイメージってまさに上記の頃で、丁度Macintoshの筐体が微妙に成り出したあたりです。
自身も半年に一度Macを買い換えてみたり、伝道師よろしく人に勧めてみたり、とひたすらMacに染まり、そして今に至っております(笑)。

OS戦争の勝負がつき、Macなんて使いたい人が使えばいいんじゃんというスタンスになった頃にはMacとWintelとの比較に意味を見いだせなくなり、そうこうしているうちに自身をとりまく環境が変わって短いスパンでの買い換えが出来なくなるなど、私のパソコン関係への関心は実生活の中でかなり希釈されたと思っていましたが、このニュースに反応したってコトはまだ私の心のどっかにMac vs Wintelっていう意識があるってことなんでしょうかね〜(^_^;)

Applelogoウチの会社の、ボーナス支給の時期が判りましたが、はたして我が家は新Macを購入できるくらい貰えるでしょうか?それともレース用ニュータイヤで消えてしまうのか?

そして、今時のお子様は、左側のマークを見て「iPodのマークだ」と思うでしょうけど、昭和生まれのオジサンはiPodのマークと言われることに未だに違和感を払拭できないでおります(笑)

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2010年5月26日 (水)

四人リーチ

……これって本当にコンピュータ麻雀?(^_^;)

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2010年5月25日 (火)

2010年春夏ヒュンメルカタログ

10humss_l1こないだスポーツオーソリティーに行ったら、ヒュンメルの今年のカタログが置いてあったので、貰ってきました。

ここ数年、ヒュンメル製品の購入はしていなかったのでカタログを手にする機会も無かったのですが、久々に見てみると、掲載しているウェアの内容がかなり充実していたのに驚きました。

ヒュンメルってどちらかというと外連味の無いソリッドな素材というイメージがあり、それを好んで私もプラクティスウェアやハーフパンツを着用していましたが、今回のカタログを見た感じだと、機能美を意識しているのか外観のアピール性+徹底した機能の充実を標榜している様に思いましたです。

このカタログを見て、イイなーと思ったのはボタンダウンポロとCRSプラクティスシャツかな?ヒュンメルのブランドイメージを残しつつ結構前衛的なデザインだと思いますが……。

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2010年5月24日 (月)

月刊インディを観てみた

新東京サーキットでも宣伝している様に、昨晩日テレの月刊インディで「はじめてのKART」企画がオンエアされました。

男の子2人と女の子2人(全員10歳だったっけか?)のカート初心者計4人が、8月のレースに参加して入賞を目指すというとってもハードな企画です

ハーバーサーキットと新東京サーキットが取材の場所の様なので、8月の初心者向けレースといったら8/1のNTCチャレンジカップになると思うのですが、どのカテゴリでこの子らは参加するのか気になります。

取材時は5月なので、10歳ってことは小学5年生……えーと、Sクラスにも参加可能なの?3ヶ月でレースレベルまで引き上げるのって結構大変だと思うのですが……

面白そうなので、当分の間月刊インディをチェックしときます

しばらくF1の録画とラリーのDVDしか観ていなかったので、インディのオーバルは新鮮ですね〜。でも日本人の同士討ちはいただけません(´・ω・`)ショボーン

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2010年5月23日 (日)

JUNIOR KART FESTIVAL@カートオンライン

Ntc100505こないだの、子どもの日に行われたJUNIOR KART FESTIVALのレース映像がカートオンラインにアップされています。
http://www.kartonline.jp/RaceList.asp?Ls=42

ウチのドライバーの見せ場は予選ヒートまでですorz

一番盛り上がったのはジュニアカデットのレースなんじゃないかなー?
決勝ヒート、1-2位のレース終盤の攻防はホント見応えがありました。

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2010年5月22日 (土)

練習走行@新東京

昨日は新東京サーキットで息子のレーシングカート練習に付き添いました。
暑いくらいのイイ天気で、コンディション上々です。

午前中はクラス分け無しのフリー走行でしたが、いきなりピットからのスタートがグズグズな息子。何周かさせて戻しましたが、チームのメカさんと相談し、キャブが多分ダメなんだろうということでキャブを交換して再度コースに送り出しました。それで、やっと普段の走りに。今更ですがキャブって本当に大事なパーツです。

その後は、ノイズボックスを弁当箱からウーパールーパーに交換し、アクセルを踏む場所を変えるとか色々やっているうちに僅かですがベストタイムを更新しました。弁当箱よりもウーパールーパーの方に、タイムの伸びしろは有りそうです。

しかし、昼休みに昼寝する息子(-_-;)午前中の練習でかなり疲れた……の?
案の定、午後は気温が下がるまでタイムが元に戻りませんでした。
この苦しいところを踏ん張って欲しいものですが……。

迅く走ろうとするとその分体に負担が掛かるので、体力造りは必須ですね〜。
それとも平日の部活が結構体にキているのかな?

今日は、1セッションで2回も2コーナーから飛び出しました(^_^;)。1回目は目の前でスピンされ回避、2回目は抜かれた際に抜いたクルマのタイヤに乗っかり飛んでいきましたです(^_^;)。
マシンにもドライバーにもダメージはありませんでしたが、清掃が大変でしたです(^_^;)。

グズグズだったキャブはオーバーホールで復活し、レース用と遜色なくエンジンを回すところまできました。またレース前にエンジンとキャブの比較を取ってみます。

ってことで、ウチのカート練習、今月はコレでオシマイです。
次は6/6(日)かな〜?やっぱり新東京です(^_^;)。

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2010年5月21日 (金)

今週のネギま! 289時間目

いやー仮契約のオンパレードです(笑)。
1話で3人分の仮契約なんて初めてなんじゃない?(^_^;)

いいコトだと思います。むしろ、運動部4人組に対し、魔法世界から離脱する直前に仮契約を行うのは遅すぎると思ったくらい。

仮契約を「機能」として割り切った時、仮契約をすることによって身体的能力や魔力その他にメリットが出てくるのであれば、例えばネギ・パーティ全員に対して魔法世界に旅立つ前に仮契約を済ますべきだったでしょうし、自らアクシデントに巻き込まれに行って後から合流した運動部+1へは合流時に即行で実施するべきでした。

仮契約をする方法が、キスでなければどうなるか。勝手な想像ですが、おそらくネギ君の仮契約は何の問題も無く進められたと思います。
でもネギ君の仮契約する術は、基本的に対象となる人とのキス+カモ君のサポートしかありません。

キスは乙女の(多分)一大事でしょうから、普通に考えればネギ君も対象者も積極的な態度を見せ辛いはずです。それはそうでしょう、10歳男児にチューなんて恥ずかしい話でしょうし、女子中学生なんてなおさらキスの相手は選びたいでしょうし。

だからこそ、仮契約には重みがあるんじゃないでしょうか?乙女の一大事を捧げるイベントなのだから、そこに各個人の物語(=葛藤や覚悟)が生まれる余地があるワケです。
特に、魔法世界に渡った後に仮契約を交わした人達は、ネギ君のバックボーンを(理解したかどうかはともかく)知った上ので仮契約なので、ネギ君が負うモノを一緒に背負う覚悟があってのコト、と私は見ております。

それらは、仮契約を「『機能』として考える」以上に重要で、重いコト……つまるところ、白き翼の面々+5人のテーマに当たる部分なんだろうなと考えてみる次第です。

仮契約は、覚悟の証なんです、多分。
ちょっと大げさに書くとすれば

「ネギ君の生き様を肯定する覚悟」

なんじゃないでしょうか?

この289時間目は亜子・ゆーな・まき絵の3人が立て続けに仮契約をしましたが、3人ひとまとめ!?と驚くだけでは済まない、彼女らなりの覚悟があったに違いない、と想像を逞しくしてみたりします。

週末は、

5/22(土)……レーシングカート練習@新東京
5/23(日)……オフ。息子はサッカーの部活

になる予定です。

あー腰が痛いです(^_^;)

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2010年5月20日 (木)

R246支線に行ってみた

今日のドライブルートはR246→R246支線→r40→東原5→R246→r51→r40→海老名IC→東名→横浜町田IC→保土ヶ谷BP→環状2号外→羽沢から第三京浜でした。

地図で、大和市と海老名市の市境にR246の支線らしきモノが載っていたので、ソコへ行ってみました。


しかし、沿線にR246を示すものは何も見つけられず、少々拍子抜けでした。
おにぎりでも発見出来れば「あーホントにR246なんだな」と思えるのですが……(^_^;)


R246支線に接続する南北の道(R246山王原交差点〜鶴間駅〜上草柳交差点と、r40相模大塚交差点から西側)はかつてのR246本線で、大和厚木バイパスが出来てからはR246を解除されている様ですが、上草柳交差点〜相模大塚交差点はR246のまま……なの?

国道の基準が判らなくなりました(^_^;)。

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2010年5月19日 (水)

ジャパンカート6月号

310jk_hyoushi_2そういえば、GW中に購入してて読むのをすっかり忘れていました(^_^;)。
……とは言いつつ、あまり読みどころも無い様な気がします(をゐをゐ)。

まだK-TAIとか間があるのでスポーツカートと全日本ネタで引っ張っている感じですが、そんな中興味を引いているのは前月に引き続いてやっぱりカート工学情報ですね〜。

リアのたわみ量が数式で示されていますが、これにハブが入った場合の模式図も有り、実際にカートで走った場合の設定に近づいた感じです。
ハブの剛性や長さも加えるとまだまだ計算が必要になると思いますが、先月の後輪キャンバーという考え方が目に見えると結構気付きが出てきます。

コーナリングの刹那にリアシャフトやハブがどんな仕事をしているのか、記事を読みながらイメージを馳せますね〜。
ソレをどうやって息子の走りにつなげるか、はオヤジの理解力次第なのですが……(^_^;)。

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2010年5月18日 (火)

私も貴賎は無いと思いますが

ワコールが「胸を小さく見せるブラ」を開発したんだとか。
で、このニュースを切っ掛けに、「巨乳vs.貧乳」の論争が巻き起こっているらしいです。

http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20100511-00002262-r25&vos=nr25mn0000001

論争は結構ですが、我らが?乳神サマはネギま!第26巻の235時間目で

巨乳も良いが貧乳もまた良し 

オッパイに貴賎無し

と申されているではないですか。仲良くやってもらいたいものです。

ちなみに私は胸部よりも臀部と大腿部のボリュームが重要と思っております。

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2010年5月17日 (月)

Who Let the Dogs Out

昔、iBookのCMで流れていた曲です。

たまたま、昨日の日中座間あたりをブラブラしならがFM横浜を聴いていたら、この曲が掛かりました。

iBookのCMは、飛行機の三人掛けのシートのまん中の席を青年が陣取り、隣の人達の簡易テーブルを引き出してCDを山積みし、音楽聴いたりビデオ編集したり、挙げ句の果てにプラグが外れて飛行機中に大音響を巻き散らすという、迷惑千万を絵に描いた様なモノです。

その大音響の曲がWho Let The Dogs Outでした。アーティストはバハ・メン。

要するに、そのCMは飛行機でみんなに迷惑をかけている若者を
「Who Let The Dogs Out?」
「そんな馬鹿な奴を放ったのは誰だ?」
と言うオチで終わらせているという、いかにもApple的なジョークが効いているものだったのですが、当時曲のことが判らなかった私は「こんなCMで何をAppleはアピールしたかったんだろう?」と首を傾げました。
今なら「あーそういうことね(笑)」と理解できますが……(^_^;)。

リズムが独特なので、思い出すとつい口ずさんじゃいます。
プロレスでテーマ曲にしているレスラーもいたんじゃないかな?

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2010年5月16日 (日)

ネギま!第30巻とCAPETA第22巻は

明日5/17(月)の発売ですが、とりあえず妻がCAPETAを買ってくるだろうから私は後でネギま!を買おうかなと思います。出来ればDVD付きの限定版を……でもお金無いから給料が出てから、かな?(^_^;)

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2010年5月15日 (土)

今週のネギま! 288時間目

アキラがネギ君に精神的な負荷を掛けまくっています(笑)。
運動部組の胸中をアキラがネギ君に伝えたのはイイのですが、タダでさえ「人ならざるもの」へ変化しちゃうことに悩むネギ君に3人分の告白に等しい負荷を与えたら、そりゃネギ君もパンクしますよね(^_^;)。

アキラのポジションって、友人達を温かく見守る良く出来た人……という感じがしますけど、その友人達の困り事も抱えちゃって悩んじゃうという、精神的にソンな人だなーとも思いました(^_^;)。

勝手な思い入れで恐縮ですが、運動部四人組ってバンドにすると
Vo : ゆーな
G : まき絵
Ba : 亜子
Dr : アキラ
になると考えます。Drのアキラが欠けてしまうと他の3人が別個に浮いた感じになってしまい、リズムがズレて行くので、アキラは他の3人に対し「3人の悩みを抱えて」リズムを支えていくのでしょう。
でも抱えた悩みはどっかでポロッと吐き出さないとアキラ自身がパンクしますので、そこで288時間目(今回)のネギ君への告白?であったり、第24巻の216時間目の様になるんじゃないでしょうか?
考えてみたら、アキラもティーンエイジなのだから、悩みを抱え込んだままで居られる程の精神を養うまでにはまだまだ時間があるってことかなと感じました。

ただ、人の悩みを抱えられるってことは逆に人の喜ばしいことも自分のコトの様に喜んでくれるということでしょうから、アキラは他人の不幸を悲しみ、他人の幸せを願うことの出来る、ステキな女性なんだなと強く思った次第です。

ネギ君とアキラとの仮契約寸前?までの流れが多少強引な気がしますけど、ネギ君もそういうアキラを解って仮契約するなら物語の後の方にするべきかなーと。
アキラの仮契約により高められる能力はやっぱり水中戦向けでしょう。でもアイテムがアクアラングみたいなのだと、ちょっとアレですね(^_^;)

いいんちょのネカネに対する口ぶりだと、師匠はいいんちょに魔法世界のことを有る程度教えたんじゃないかな?そうじゃなければいいんちょから火星なんて言葉が出てこないし、日本に戻るなんて言い出さないと思うので。

今日の息子のレーシングカート練習は午前中で終了でしたが、自己ベストを更新したり、セットを色々試せたり、となかなか手応えがありました。
来週は5/22(土)に練習の予定@新東京です。

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2010年5月14日 (金)

週末の予定は

5/15(土) : 午前中だけNTCでカート練習
5/16(日) : 仕事。息子は学校行事

ちょっとバタバタなので、来週は毎日は更新出来ないかも。

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2010年5月13日 (木)

TOP

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【PHOTO BY 新東京サーキット


ただいま修行中。


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2010年5月12日 (水)

ASR100ですが

Hotpoint723img600x45011249968731_52ウーパールーパーと呼ばれる、RR製インテークサイレンサー「ASR100」ですが、装着しているドライバーは非常に多く、こないだの新東京でのジュニアカートフェスティバルでSクラスは実に87%の装着率でした(当社調べw)。
ウチは装着してない方でした……。

で、前回の練習から、ASR100を装着してみましたが、息子曰く「コーナーで全然立ち上がらない」んだそうです。
区間でタイムを取ると弁当箱よりASR100の方が特定のコーナーで0.2〜0.3s遅れる感じ。ストレートエンドは伸びるのですが、コーナーの立ち上がりでそれがスポイルされる様ですね。

ただ、装着した時のベストタイムは自己ベストと0.05s/周しか差が無かったので、まったく効能が無いということも無さそうです。

ジャバラの長さでトルクを調整する?
次の練習でまた試してみます。

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2010年5月11日 (火)

抽選だったんですね

5月の21日(金)〜23日(日)に、鈴鹿サーキットの国際南コースで、ワールドカップカートレースが開催されます。

http://www.suzukacircuit.jp/wcup-kart/

併設のFP-Jr.のレースは34台がフルグリッドで、それを上回る申し込みがあったため、抽選で参加ドライバーが決まった様です。

http://www.suzukacircuit.jp/wcup-kart/info/lot.html

PDFで参加ドライバーを見ることができますが、こうも東西のJr.最速ドライバーが集まるというのは、他には全日本選手権の東西統一戦くらいしか無いので、これはもう是非観に行きたいなと思う次第です。

参加選手の中には、外国籍の招待選手も何人か居るのですが、その中で目に留まった名前が。

Jacky

えーと、この方ですか?

410hca9sjml

いやいや、さすがにそんなことは無いでしょう(^_^;)。
でも久々に名前を見掛けて、ついWIKIPEDIAで今なにやっているのかなと調べちゃいました(^_^;)

なお、いつからか、ジャッキー・チェン氏のファーストネームはJackyからJackieに変わっています。
Jackyは写真にある若い頃に使っていた様です。

ワールドカップか〜。翌日仕事じゃなければな〜(^_^;)

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2010年5月10日 (月)

サイバーフォーミュラ

いのまたむつみ氏キャラクターデザインの絵が動くところを無性に観たくなり、Youtubeに辿り着きました(^_^;)。

実はサイバーフォーミュラを私はリアルタイムでは観ていません(^_^;)。
OVAも出ていますが、そちらも特にチェックはしていません。
ただ、サイバーフォーミュラの開発がスタートしたのは1994年に起こった、ある最高のドライバーの事故死が切っ掛け……という設定だったと理解しております。

息子がレーシングカートのレースに参加すると、息子のクラスとは他のクラスもメンテの合間に観戦するのですが、時々ひやっとするシーンを見掛けます。こないだの新東京のレースでもコマー60クラスで救急車が出ちゃいましたし(ドライバーには大事は無かった様ですが)。

カートはそこまで行かないにしても、モータースポーツはアクシデントが命に直結するスポーツなので、もしもサイバーフォーミュラの様に最悪のシーンを回避するためのナビゲーションシステムがあれば、未然に防げたアクシデントもあったんだろうな〜なんて思った次第です。

でもどうなんだろ?コ・ドライバーがヨコに居るラリーでも、コースアウトしたり道路から転落したりするクルマがあるから、アクシデント回避はナビゲーションよりまずドライバーの自制心からなのかな(^_^;)

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2010年5月 9日 (日)

練習走行@新東京

息子のレーシングカートも修理から戻ってきたので、練習開始です。
……その前に、エンジンを降ろしていたので、息子にエンジンを載せさせました。……エンジンの位置までエンジンを持ち上げられません(^_^;)。
昼休みにもチームのメンバーやお隣さんチームと腕相撲大会をしていた様ですが、最下位だった様です。
腕力が無いのは父親譲りなんでしょうけど、レーシングカートを抑えるのに腕力がある程度無いと夏場のレース後半とかかなり制御が苦しくなってくるんじゃないっけ……?
今までは遅かったので気にならない部分だったんでしょうけど、これってトレーニングとかで何とかなるのかな〜?
今後の部活に期待ですね

息子に一通り運転前メンテをさせたので、いつもより遅い時間で練習開始です。
……タイムはまーそこそこ。一発のタイムもそこそこ。路面はどんどん重くなって行くのでインにインにという走らせ方を積極的に行っていたと感じました。

しかし、混戦に弱い……。集団に飲み込まれた時に後方に下がる、遅いクルマを抜くのに2周もお付き合いする、オーバーテイクされる時にムダにツッパってラインの外を走り続ける、などなど。

帰りの車の中は、次の練習の課題どうするか、そのディスカッションでした。

とりあえず、5/15(土)のNTCチャレンジカップ前練習にお邪魔させていただきます(^_^;)

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2010年5月 8日 (土)

修理完了の様です

昨日お店に電話したら、息子のカートは全部修理が終わったそうです。
今週末の新東京から練習開始です(^_^)v

他の皆さんは榛名で全日本選手権に参加したり観戦しに行っていると思いますが、少しでも彼らに近づける様、頑張ろうと思います。

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ヘルメットですが、2輪用はデザイン済みのヘルメットが結構市販されていますが、4輪用はそんなに無い様な気がします。……なんて話を妻に向けたら「4輪でヘルメットを使用するのは特殊な用途に限られるからでしょ」とのこと。
言われてみれば確かにそうで、2輪はどんな時でもヘルメット必須なのに対し4輪は普段乗りでヘルメットなんて使用しませんからね(^_^;)。デザイン済ヘルメットは2輪に需要がある、ということでしょう。

写真はアライのRX-7 RRDです。カッコイイな〜と思います。

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2010年5月 7日 (金)

5月5日はやっぱり暑かった

ジュニアドライバーが新東京サーキットで熱戦を繰り広げた子供の日でしたが、サーキットだけでなく全国的に暑かった様です。

私の第二の故郷(と、勝手に思っている)会津では、若松市内で33度Cをオーバーしました。

http://www.news24.jp/articles/2010/05/06/07158668.html

5月は過ごしやすい気候のはずなのに、33度C越えしちゃうっていうのは……?
会津盆地の独特の暑さは夏に経験していますが、春でこの気温って言うのは、過ごした三年半では経験したことがありません。

先月半ば過ぎまで寒かったことを考えれば、春を通り越して夏に行っちゃったって感じでしょうか?
季節に合わせた気候に戻って欲しいものです(^_^;)

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2010年5月 6日 (木)

JUNIOR KART FESTIVAL@新東京

昨日のレースはジュニアカートフェスティバルと銘打っていたので、下は幼稚園児から上は中学生まで、子供ばっかりのレースでした。
いつも新東京で見掛かるコマー、ジュニアカデット、Sクラスに加えて、今回は月末のKRPの前哨戦も兼ねてキッズカートやスバルカデットも加わって、日頃なかなか新東京ではお目に掛からないカテゴリーのレースも目にすることが出来ました。

続きを読む "JUNIOR KART FESTIVAL@新東京"

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2010年5月 5日 (水)

疲れちゃったので

明日以降に更新します。
あ、アクアラインの渋滞は無く、いつもよりも早い時間で帰って来られました(^_^)v

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2010年5月 4日 (火)

レース前日@新東京

明日はレースなのですが、ドライバーはサッカーの練習しに行ったので、私が例によって前日(今日ですね)乗り込んでレーシングカートのメンテを行いました。

100504_051601朝のアクアライン渋滞を避けるため、どの時間に家を出るのがいいのか確認を行う目的で、家を4時に出発しました。5時10分過ぎに新東京サーキットに着いたら、既にココん家が一番乗りを果たしていました(^_^;)。

私が着いた数分後に到着したジュニアのパパさんとしばしお話しした後、食事と睡眠のためにサーキットを離れました。ウチは今日メンテだけなので、一般駐車場に止められればそれでもOKのつもりでした。

6時半に再度新東京に入場したら、もうピット裏の駐車可能な箇所はトランポで埋め尽くされていました(^_^;)。幸い、一段高い砂利の駐車エリアはまだ空いていたので、そこにボンゴを止めさせて貰いました。
その後も続々とトランポが乗り込んで来ました。7時前にはピット裏は完全に満員御礼状態になったんじゃないかな?
ジュニアドライバーの親御さん達の、カートに掛ける情熱がひしひしと伝わってきます(^_^;)

それにしても今日の新東京は凄かった……コマー60/スバルカデット・ジュニアカデット・MINI ROKの回は流れるプールの様でした。
台数の多さは、新東京サーキットのBLOGを見ていただければ解ります。

Sクラスは、明日エントリしていてもウチみたく前日練習しないドライバーも居たのかな?そんなに台数が多く無かった様な感じです。
練習の走りっぷりから見て、ココココが中心になってレースを引っ張る展開と見ました。
ウチは……みんなに着いて行ければそれでいいかな〜(^_^;)

クルマのメンテは午前中のうちに終わったので、昼には新東京を後にしました。
まだ渋滞が始まる時間では無かったので、快適クルージングでしたが……暑かった(^_^;)

下のイラストは今日の19時あたりの渋滞の状況ですが、明日はもっと距離が伸びるんだろうということは容易に想像つきますねー(;´Д`)。
でもGWの締めくくりのレースで好感触が得られれば、帰りの渋滞も耐えられると思います(^_^;)。


Aqualine_100504_evening_2

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2010年5月 3日 (月)

練習走行@新東京

昨日は新東京サーキットで練習してきました。
クラス分けは無く、100ccと125ccが混在でした。

ウチのテーマは「重い路面に慣れる」でした。
普通に走ったらタイヤカスを拾うだけで全然速く走れないので、そうならない様なラインを取る様に心掛けました。
とは言うものの、セッティングが普段通りだと全然制御がムズカシイ感じだったので「ともかくクルマ自体が積極的に向きを変える」様な造りになる様、毎セッション何かしらの変更を行いました。

セッション1:普段走っているセットのまま
セッション2:リアのハブを変更(OTK→LZ)
セッション3:フロントハブを変更(軟→硬)
セッション4:リアのトレッドを変更(-30mm)
セッション5:リアのトレッドを変更(+10mm)
セッション6:リアのハブを変更(LZ→OTK)
セッション7:フロントハブを変更(硬→軟)
セッション8:リアのトレッドを変更(+10mm)
セッション9:スプロケットの番手を落とす

珍しく、狙ったとおりのタイム短縮となり、ベストタイムは39秒台/周が見えるところまで来ました。

走りたい箇所は解っている、しかしクルマがソコへ行かない……ならクルマからソコへ行く様にしてやろうと。そうするとドライバーもクルマを積極的にソコへ放り込む様になり、ラインを理解する、と。さらに、ラインを理解した後はどんどんほぼ元通りのセットにしてやって、タイムを伸ばす、といったルーチンですね。
元通りにしていこうとするとクルマはソコへは行かないはずですが、ドライバーが自分でソコへたどり着こうと積極的に操舵するので、結果タイムは上がり、こちらも基本セットを今後いじる必要が無くなる、良いことずくめな話です。

要するに、今までのライン取りがおかしかったワケですねorz

これで、何とかこどもの日レースも他ドライバーと戦えるところまで来たかな〜?
先週のNTCCUPはTTで失敗するととんでもないことになるというのがハダで解ったので、それだけは何としても避けたいです(^_^;)

帰りはアクアラインを通過したのですが、トンネルから袖ヶ浦を越えて渋滞が発生しており、途中トイレに寄ったりDPFの処理をしたりしたので、18:30に新東京を出て自宅へ到着したのは22:00でした(^_^;)
5/5もこんな感じになるのかな〜?

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2010年5月 2日 (日)

I'm 40years old

Img_4422

【Photo by CORSE JAPAN RACING】

5月2日でもって、目出度く?40歳になりました。
すっかりオッサンな私ですが、今後とも宜しくお願いします。

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2010年5月 1日 (土)

PowerBook G4/500

St3300330011EPSONのGT-9300UFを使いたかったので、久々に起動させてみました。
やっぱり、MacOS 9には人間の温かみがあります。

明日は新東京サーキットで練習です。

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