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2016年8月28日 (日)

バリブルーンのサイズ?

イングレスをしている最中、ナゼか頭の中でずっと「跳べバリブルーン」がリフレインしていました(^_^;)

パイロットはアオレンジャーの新命明で、非常にカッコ良かったです。

ところで、バリブルーンや後継機のバリドリーンが出発する場所は新宿駅西口の換気口だったと思います。

バリブルーンの全長は42mという設定だったと思うのですが、新宿駅西口の換気口ってそんなに大きくないんですよね。

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ミクロ化していたんでしょうか?未だ以て謎です(^_^;)

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コメント

 まぁ金属製品を巨大化させるSFはアニメでは稀に有りますからねぇ…

 取り敢えず、直ぐ思いつくのは『超力ロボ ガラット』で使われた膨張金属と云う名称から説明不要のソレそのものが膨張すると云う謎設定
 もう一つは『銀河旋風ブライガー』でのプラズマ光線による時間限定(ナンかこの設定も途中から面倒臭くなったのか解除されましたがwww)の巨大化
 更に、同じ世界観で世代が後の話になる『銀河烈風バクシンガー』でのシンクロン理論と云うやはり謎設定で巨大化しますねぇ…
(コレは普通に跨って乗ってるバイクが巨大化してコクピットを内蔵した巨大ロボットになるんだから、殆ど膨張金属と同じ様な設定ナンぢゃないかと…)

 まぁ現実世界では質量保存の法則に従って体積を増大させても質量は変わらない筈で、結果として中身がスッカスカの脆い金属になると思うんですけどねぇ…

 一つ、『電子戦隊デンジマン』の巨大ロボット『ダイデンジン』が使う武器で『電磁ボール』と云う、モーニングスター(トゲトゲの付いたハンマー投げのハンマーの様な武器)を空気中の原子を寄せ集めて作る…と云う無茶設定が有りますが、理学部在勤時に物理化学系の教授に可能かどうか聞いた所『空気中の原子を融合させて鉄原子を作る事は理論的に可能だけど、ソンな原子融合を連発出来るなら、そのエネルギーを直接敵にぶつけた方がダメージでかいだろ?』と云われて納得しましたwww

 まぁ…アニメ・特撮では『OPテーマで番組名を連呼する番組は深く考えてはいけない』と云う鉄則が有りますから、取り敢えずその辺で…

 では、また^^

投稿: 毘沙門天松茸 | 2016年8月29日 (月) 09時37分

→ まったけちゃん

金属の伸縮は自然現象でよくある話ですけど(線路のレールが高熱で伸びるアレですね)、もとのカタチを留めたまま伸縮するっていうのは、物理の世界からするとナンセンスなんでしょうね多分(^_^;)。

物理化学系の教授センセイの冷静すぎる反応がステキです(^_^;)

ゴレンジャーやV3時代の宮内さん、ホントにカッケーです

投稿: いぶき | 2016年8月29日 (月) 23時28分

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