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2018年2月13日 (火)

少年はバトルという甘美な響きに弱い(?)

ガンガンオンラインの「ヤンキーショタとオタクおねえさん」更新しています

http://www.ganganonline.com/viewer/player/viewer.html?tw=2&cid=SQEX_YANOTA00XXXC0250_72

20180217_140925今回はkz子との絡みはほぼ無く、完全に龍桜とその友達とのカードバトルネタです(笑)。

そういえばウチらが小学生の時って今時の……例えば遊戯王の様なカードゲームって何かあったかなと色々思い出そうとするのですが思い出せません。
多分TRPGみたいなものはあったはずですけど、小学生の遊ぶ物とは少々縁遠かったかな?

会津若松に単身赴任していたときは、大きめの本屋さんの一画にカードバトルエリアが設置され、休日になると朝から小学生〜中学生くらいの子らが集まってなにやらワイワイガヤガヤやっていました。

ケンカになるほど勝敗に目がくらむのは良く無いと思いますけど、デッキの構成に頭と知恵(と、レアカードゲットのお金)を振り絞って頑張るのは健気でイイなと思います。

そういえば息子も未だに遊戯王なんだよなぁ……私がアニオタを卒業できない様に息子も多分卒業できないでしょう(^_^;)

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コメント

 小学生の頃には…所謂TCGは間違い無く有りませんでしたね

 TCGのハシリとも云えるMTG(Magic: The Gathering)は、通信のオフで秋葉原の古炉奈会議室を借り切って始めたのが私が始めた最初で、その頃はまだ初版か第2版だった筈なので、90年代前半だった筈
 TTRPGは高校時代に友達と学校の昼休みにD&Dをプレイして宝、ソレより少々前の昭和末期頃
 その辺りで雑誌コンプティークで水野良がD&D誌上リプレイ記事『ロードス島戦記』を連載して日本にTTRPGを広めた訳で…当然、その前からシステムの輸入は有ったケド、日本で認知されたのはその頃辺りの筈
 その前は、ファイティングファンタジーに代表されるゲームブックが天下だったと思います
 昔持ってたんですが、FF1作目の『火吹山の魔法使い』は、今、古本で探してるんですが、全く見付かりませんwww

 小学生の頃はキン肉マン消しゴムでトントン相撲とか、スーパーカー消しゴムでレースや『落とし』(机の上で御互いノックボールペンの尻スイッチで弾いてぶつけ合い、机から落とされたら負け)ナンかをやってた記憶しかないですね…

 外では銀玉鉄砲辺りですか? 最近の小学生は小学生時分からBB弾の銃を使って遊んでますけどね…威力とかソノ辺考えると、餓鬼は銀玉鉄砲で『当った時の痛み』とか、学んでから威力の強い銃を持てば良いと思うんですけどね…

 長々と失礼
 では、また^^

投稿: 毘沙門天松茸 | 2018年2月19日 (月) 09時18分

→ まったけちゃん

コメントありがとうございます。
んー、なかなかディープな話ですねーRPGの世界は。面白そうですけど首突っ込んだら抜けられなくなりそうです(^_^;)

落とし、はよくやりましたねー。スーパーカーブームの辺りは本当に車のネタばかり近所に転がっていましたが……。

まあとにかく、少年達は友達と共有出来るパッションをいつの時代も求めているのはよくわかりました(笑)

投稿: いぶき | 2018年2月22日 (木) 22時01分

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