2018年3月10日 (土)

今日は車検

今日はウチのNV350キャラバンを車検に出しました。
週末に出掛ける用事が無いので、今回は代車ナシです。

やっぱりタイヤの減りが早く、交換を勧められました。

この際だからグッドイヤーのナスカーイーグルにしてみよっかなー
でも15インチホイールにローダウン無しだとあまり格好良く無い?
せめてホイールだけでもオサレなのにしないと……

……今回もミシュランで落ち着きそうな感じです(^_^;)

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2018年2月27日 (火)

本当に見落としたの?

中央分離帯に接触して横転、隣の乗用車も巻き込む

https://response.jp/article/2018/02/27/306564.html

車線変更セヨの告知は250mも先から為されているのに見落とすって言うのは本当なのかなと思いました。
時々見掛けるのは高速道路で第3走行車線が工事で減少するにも拘わらずギリギリまでハイスピードでソコを走行して無理矢理第二走行車線へ割り込むケースですけど、第二走行車線へ既に入っている車への「甘え」がある気がします。ウインカー出したら譲ってくれるだろう的な。

なので、横転したトラックも車線が空いているのをイイコトに調子に乗ったんじゃないかなーと勘ぐります。
ただ自爆はともかく隣を走っていた車まで巻き添えにするのは許せませんね。
事故るなら単独で。お願いします。ってか事故るリスク背負う走行すんな。

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2018年2月19日 (月)

求む第5勢力

ウチの近所でランチア・デルタを見掛けました。

2014年まで生産されていた車種なので普通に走っていそうですがランチア自体日本へ入ってくる台数が少ないのでホント稀れだと思います。

でもデルタの最終形はずんぐりしてなんとなくスポーツって趣を感じませんね。
私の中でデルタといったらどうしても初代デルタの印象が強いです。

10年前にWRC復活か!?的なスクープ写真が出たっきりですね。これはこれでカッコイイですが。

https://www.autoblog.com/2008/07/07/rendered-speculation-lancia-delta-hf-integrale/

今、フィアットグループでWRCに参戦している会社は無い(アバルトがS2000クラスではあったかな)ので、WRCは現在フォード・ヒュンダイ・トヨタ・シトロエンの4社に加えてイタリアンメーカーが参入すればかなり面白いと思うんですけどね〜。
やっぱり予算の関係とかで難しいのかな。

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2018年2月15日 (木)

復活して欲しい車は2000GT

Googleで「トヨタ2000GT コンセプト」で検索すると、レスポンスのこのイラストが引っ掛かります。

トヨタ2000GTの現代版、ってことでモーターショーに展示されるならこんなの、と想像したものですが……凄くいい感じだと思います。

でも思い切って昔のスタイルのままで出して貰ってもいいんじゃないかなーと。

現代でも十分スタイリッシュに見えるこの車体。誰がデザインしたのか……素晴らしいです。

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2018年2月12日 (月)

実績を上げても……

スーパーGT:aprの31号車に平手晃平が加入。

http://www.as-web.jp/supergt/286137

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2018年2月 2日 (金)

MFゴースト 第1巻

61hctrvqi8l_sx349_bo1204203200_先週買っていたのですが、やっと読みました(^_^;)。

実質的な頭文字Dの後継マンガって位置になるのですが、やっぱりしげの先生は車を描いてこそ才能が発揮されるんだろうなー、と感じましたです。

興味深いのは2点。

一つは、開催されるレース「MFG」のレギュレーション。グリップウェイトレシオの均一化という発想はシンプルかつ効果的なレベリングで、ただ軽量化・ハイパワー化を競っても意味の無いものにしています。と、なるとパワーがあってグリップの良い車重となる外車勢が有利に感じるのですけど、主宰するリョウ・タカハシの意図はもっと別のところにあるはずです。

もう一つは時代設定。近未来の日本であることは間違い無いのですが、富士山が爆発した後で、特にこの話の舞台となる箱根では源泉が涸れた上に噴火口から発せられる有毒ガスのせいで温泉街がゴーストタウン化しているらしいです。この作品が描かれた頃、丁度浅間山が噴火しているので、まるっきりでたらめな感じもしないのが少々怖いです。

主人公のカナタは行方不明の父を探すために日本へ渡ったのですが、父を探す手段としてどうしてモータースポーツなのか、が気になるところでもあります。

頭文字Dの世界観を引き継ぐこのマンガにしばらく注目です。

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2018年2月 1日 (木)

近未来感満載

フォーミュラE、コクピットを保護する「halo」を装着…第2世代レーサー

https://response.jp/article/2018/01/31/305452.html

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2018年1月31日 (水)

6輪タイレルは'70年代F1の象徴

Tyrrell P34をつくる:ホーム | アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社

http://p34.jp/home.html?utm_source=dbm&utm_medium=retargeting&utm_campaign=tyr

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2018年1月30日 (火)

利点が失われるのでは

トヨタのハイエースが2019年にモデルチェンジする際にボンネット付きになるのではないかという話。

http://car-report.jp/blog-entry-1137.html

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2018年1月14日 (日)

代車はデイズ

ウチのNV350キャラバンがドック入りしたので代車を借りました。
ニッサン・デイズです。

Img_4644

軽自動車はアクセル踏んでも前に出ないのがな……なんて思っていたら、今時の軽自動車はグイグイ前に出ていくんですね。最初の発進時で結構ビックリ。機敏さは10年前の軽自動車とは全然比較になりません。

交差点でステアリングしましたが、FF独特の重苦しい感じは無く、むしろFRのNV350キャラバンなんかより全然軽いです。

試しに交差点で鋭角に入るところを若干オーバースピードで入ってみましたが、リアがコーナリングにしっかり粘ってくれる感じがしました。昔のアルトワークスFFなんてカンタンにリアが抜けたのでコーナリング前の減速はしっかりやるんだ的な感覚とは全然別物です。

木曜日に返す予定ですが、もうちょっと色々走って遊び倒すつもりです(笑)

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