防衛運転が一番
今日のドライブルートは、綱島街道→尻手黒川道路→稗原から横浜市道日吉元石川線→高田交差点でした。川崎横浜市境を囲むようにぐるっと一周ですね。
尻手黒川道路の下り線、右側車線を、スピードを上げたり落としたりして走るクラウンが居ました。
時々ブレーキランプが点灯するなど「見るからに挙動不審」だったので、あまり関わりたくないなーと思って左側の車線に移って距離を取って走っていると、後から車群をすり抜ける様にタントが迫って来て、私の車も抜いて行きました。
タントはクラウンの背後に付いて、追い抜く機会をうかがっていたと思いますが、突然クラウンが右ウインカー出して急ブレーキ掛けたのに対応できず、カマ掘ってしまった様です(^_^;)。
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曲がりたいところから30メートル手前からウインカーを出すのがルールなのに、それを怠ったクラウンはダメなんでしょうけど、怪しい動きを察知出来なかったタントにも「防衛運転」って発想が無かったのか尋ねてみたいです(-_-;)
走行ペースが一定でない車、特に突然、曲がり角でもないのに指定最高速度を大幅に下回る車に近寄ることは、怖くて出来ません。そういう車とは、距離を置くのが一番の防衛運転でしょう。
何にしても、巻き添えにならなくて良かったです。防衛運転が一番。
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ETCは万全ではないので何かの拍子でゲートが開かないことがありますが、まさか私の前のクルマが2度もそうなるとは考えた事無かったです(^_^;)。
箱崎PAに行くには、まず箱崎ロータリーに入らないといけません。2号上りからC1内回りに入ったので、6号向島線の箱崎出口からアプローチします。
で、箱崎PAは、道路にマンションの駐車場がくっついた感じの、こじんまりとした場所でした。PAの休憩エリアは、トイレと首都高の混雑状況を知らせる壁掛けテレビと飲み物の自動販売機があるだけで、椅子とかテーブルとか、そんなモノはありませんでした(^_^;)。かろうじて、休憩エリア外の通路に、腰掛けられるパイプが設置されているくらいかなー?

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